19000-19999日著名人ピックアップ。
- zikokukan
- 2024年6月16日
- 読了時間: 3分

20000-20999日の著名人については先般チャートを上げましたので今回は19000-19999日の著名人ピックアップです。
20000-20999日はコンセプトカーを作成する時期であり、パチンコ屋で台を選ぶ時期でもあります。あるいは試験航海の時期とも言えます。大坂発宮崎行の船旅です。あるいは竹芝小笠原でも構いません。試験航海で問題がなければ旅程が伸びてシンガポールへ、あるいはシドニーへと向かいます。不具合が見つかればそこで航海は終了、死去ということになります。
19000日から19999日は20000日から20999日までの999日とは逆で母港に還ってくる時期です。パチンコ店を出て今日何があったかを思い出しながら家路につく時期です。自動車生産であれば販売台数や売り上げを算定する時期です。カーオブザイヤーが決まる時期です。
19000日から19999日は基本的に19000日までに起こった時期を振り返る時期です。19000日までに起こった出来事と似たようなことが発生します。映画で言えばエンドロールです。作中の印象的なカットとともにエンディング曲が流れます。走馬灯の時期です。27歳、10000日から19000日まで子育てに奔走した女性は19000日以降、自分の娘が生んだ孫の世話をします。自分の19000日までの人生を振り返り、その知識を娘に伝えることになります。立場が変わりますが19000日までとやっていることは同じ。あの頃はこうだった、ああだったと振り返る時期です。
上記著名人は当館のデータの関係上やはりトラブルを起している人が目立ちます。宮迫博之氏や岡村隆史氏、柿沢未途氏、相沢友子氏、東谷義和氏。すでに鬼籍に入っている人もいます。
清原和博氏がそうでしたが17700日ぐらいに薬物で逮捕ということになると19700日ぐらいにも薬物関連で苦しむということになりがちです。清原氏も実際に精神科医にかかり治療に苦悩していました。19000-19999日は善には善の報いがあるかは分からないが悪には悪の報いあり、という時期です。その人の19000日までの人生の縮図です。20000日以降はサイクルが変わりますから別の人生ということになります。
このチャートには19000日以前の著名人も含まれています。人生の結果が出るのは18888日から19000日。渡部健氏や堀江貴文氏、木村拓哉氏といった人たちがこのデッドライン上にあります。このデッドラインを越えてしまうと人生は強制終了ということになります。レースで言えばチェッカーフラグが振られてウイニングランということになります。それ以上の伸び代はありません(20000日以降に人生はまた動き始めます)。
清原和博氏の例を出しましたが17700日に薬物で逮捕となると19770日ぐらい位にも同じようなイベンントが入ります。堀江貴文氏などは14444日近辺罪を得て獄に下されていましたから19444日に向けて不名誉な事件に巻き込まれがちです。注意が必要です。


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