羽生結弦氏
- zikokukan
- 2024年9月3日
- 読了時間: 5分
羽生結弦氏は1994年12月7日生まれ。本日は氏が生まれてから10863日。引き戻しゾーン10000-10999日を運行しています。0000日が始まって最初の999日はとても重要です。
0日から999日。生まれてから3歳まで。
10000日から10999日。27歳から54歳まで。
20000日から20999日。54歳から57歳まで。
30000-30999日までも理論的には重要な引き戻しゾーンですがそこまで生きたとしても世の中に与える影響は小さいですから割愛してもよろしいと思います。
この最初の999日はその後の9999日までの人生の方向性を決める重要な時期です。今はどうかは分かりませんが、当館が若い頃は銀行員が支店長になれるかは30歳までに決まるという話でした。要するに振り分けの時期です。著名人はこの999日での抜群の活躍が必須です。また例えば10444日に大病を患うと14444日近辺も入院イベントが入ったりします。10222日に薬物で逮捕となれば12222日にも違法な薬物の所持で逮捕というようなことになりがちです。10000日から10999日に起こった出来事と同じようなイベントが19999日までの対応日数(10222日であれば12222、10500日であれば15000日といった具合です)に発生しがちです。
羽生結弦氏の9000-9999日までのチャート。

過去のチャートです。基本的になことの繰り返しですが、アスリートはタレントよりも寿命が短いです。勝つか負けるかがはっきりした世界です。アイドルや芸人よりもずっとシビアな世界です。羽生結弦氏のピークは8888日から9000日。ここを越える輝きは戻ってきません。9000日から9999日まではウイニングランの時期です。本当の意味での栄誉の時代は過去のものとなっています。
当館の羽生結弦氏に関する最初のコメントは2015年11月28日です。7666-5日です。
7777+8日。
2018年2月27日。8888-9000日に結果が出て以降のことをすでに危惧しています。
9999日で人生は終了です。10000日以降は別の人生です。14444日が大峠です。それは羽生結弦氏も同じです。羽生結弦氏の14444日は2034年6月24日です。先回りすると、12300日ぐらいに何か選択にミスをし、12444日までにそのミス対応に追われて12888-12900日に一応の結果が出るも13000日以降に爆発という形になります。羽生結弦氏がどういうミスをするかは分かりません。詐欺であったり、投資の失敗というようなものではないと思います。ケガ、故障。家族関係。38歳ぐらいまでにいろいろなものが捨てられていきます。14444日まではなかなか持ちこたえられないと思います。ご本人に何もない場合は親しいお身内が亡くなり身代わりとなります。
8666-5日。事故です。いろいろと隠している故障があるのではないかと疑います。
8888-9000日に結果が出尽くした後はウイニングランの時期です。8888日までで偉大な冒険の旅は終わるのです。
8888日。本当に満身創痍です。
9999日で章が変わります。10000日以降は別の人生なのです。
羽生結弦氏の10000日以降のチャートです。

10086日にプロ転向です。9999日までで人生が一度終わり、10099日に向けてまず人生の設計図が示されます。
10009日までに着想を得ます。その着想に沿って10099日までに設計図が描かれます。10099日までに描かれた設計図に従って10999日までにプロトタイプのコンセプトカーが製作されます。10999日までに制作されたコンセプトカーをベースに19999日まで市販車が製造販売されます。羽生結弦氏の10086日のプロ転向は10999日までの人生の方向性を決定する決断です。
結婚は10468日。10000日から10999日までの999日サイクルでは10444日が峠として設定されます。この先、10466日ぐらいに滑落のポイントがあります。いずれにせよ10444日を境に999日サイクルは下り坂です。上昇運は転じて下降運。秋、冬に向かいます。
離婚は10572日です。10572日に家族関係でトラブルということは15720日ぐらいにも同じようなことが起こります。別れです。親しい誰かと別れることになります。時期は少し前後します。2037年7月9日が羽生結弦氏の15555日です。
結果が出るのは10888-10900日。2024年9月28日から10月10日。何か表彰されるであるとか、栄誉を頂くと言ったことがあるのかもしれませんが当館は情報を持っていません。10900日以降は衰えます。
現状、羽生結弦氏に起こっている現象は20000日から20999日までにジュリー喜多川氏の身の上に起こった現象と同じです。新しいアイドルを送り出し、近藤真彦氏のようなロートルをクビにし、滝沢秀明氏を追放し、BBCに先代のジャニー喜多川氏の悪事を掘り起こされて転落、ジャニーズ事務所は結局廃業、という『起承転結』です。最初の999日はここだけで独立した物語となります。0000-0999日は芽吹きの時期であり、とてもダイナミックな時期です。逆を言えば11000日以降は平常運分に戻ってしまうということです。羽生結弦氏もプロ転向から各地を転戦、ファンの声援も過熱、そこに結婚、離婚で右肩下がりに勢力を失い、結果が出る10888-10900日が目睫、とそのような情勢です。
繰り返しますが10000-10999日までの熱狂は11000日以降はなくなります。ジャニーズ問題がジュリー喜多川氏の20999以降急速に収まったのと一緒です。
羽生結弦氏に関しては糸井重里氏や城田優氏のようなあまりスジのよくない人との接点が目立つことがとても気になります。
『羽生結弦氏と付き合って糸井重里氏や城田優氏が得るもの』と『糸井重里氏や城田優と付き合って羽生結弦氏が得るもの』がイコールではないのです。WIN-WINの関係ではない。糸井重里氏や城田優氏と付き合ったところで羽生結弦氏の名声がこれ以上に上がるということはありません。一方で糸井重里氏や城田優氏は羽生結弦氏とつるむことで何かおいしい思いができる。そういう関係は後の人生に禍根を残します。
















コメント